伊勢市|選び抜いた塗料で外壁を長持ちさせる
現場日記
こんにちは!今日も現場日記いきます🙋
事務の上田です!
今回は外壁塗装のメイン工程、
「下塗り・中塗り・上塗り」を進めました!
外壁塗装はただ色を塗るだけではなく、
3工程それぞれにしっかり意味があります。
今回は、それぞれの工程の意味について…
こだわりの塗料も分かりやすく説明をします(^^)/☆
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- 外壁塗装は、下塗り、中塗り、上塗りの工程を順番に行うことで、美しく長持ちする仕上がりになります。手順としては、次のように進めます。
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下塗り:下地を整え、塗料の密着を高める。
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中塗り:塗膜に厚みと強度を持たせる。
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上塗り:美観を整え、最終的な保護を仕上げる。
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まずは下塗り作業です。
下塗りは、外壁と塗料をしっかり密着させるための“接着剤”のような役割。
ここが甘いと、どれだけ良い塗料を使っても剥がれの原因になります。

続いて中塗りです。
ここから実際の仕上げ塗料を使用していきます。
中塗りは、耐久性・防水性を左右する重要な工程です。
ムラなく均一に仕上げることで、塗膜の厚みを確保していきます。

最後に上塗りです。
紫外線や雨から守る“最前線の塗膜”になります。
中塗りと同じ塗料を重ねることで、
耐久性・ツヤ・発色が一気に仕上がります。

とてもきれいに仕上がりました!
上塗り完了です✨

今回の現場では、
高耐久塗料「ダイヤスーパーセランフレックス」を使用しています。
外壁塗装は“どの塗料を使うか”で、
10年後・15年後の状態が大きく変わります。
しかし、ここで安い塗料を選んでしまうと…
・すぐに色あせる
・ひび割れが起きる
・塗り替え周期が早くなる 等
結果的に、トータルコストが高くなるケースも多いです。
だからこそ弊社では “今だけ安い”ではなく、**「長く安心できる塗装」**をお客様に提供しています!
私たちはお客様の住まいを長く守るため、品質も施工も妥協しません。
こだわり抜いた工程と塗料で、安心できる仕上がりをお届けします😌

