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現場日記

折版屋根 2500㎡を吹き付け塗装で一気に仕上げ!多気郡

いつも大変お世話になっております。株式会社ペイントワン、代表の濱口です。🤗今回の屋根は吹き付け塗装で仕上げていますが、やっぱりローラー塗りと比べると仕上がりの均一さが違います。ローラーだとどうしても人の手の動きで多少のムラやローラー目(筋)が出やすいのですが、吹き付けは塗料を霧状にして乗せていくので、全体がフラットでなめらかに仕上がります。特に今回みたいな折版屋根のように面積が広い現場だと、その差がかなり出やすいですね。ツヤの出方も均一になるので、見た目もワンランク上の仕上がりにな

代表取締役 濱口 優太

現場日記

伊勢市にて外壁塗装前の重要工程!高圧洗浄でしっかり下地処理

いつもブログをお読みいただきありがとうございます!株式会社ペイントワンの事務、上田です(^_^)v長年の汚れやコケやカビ、古い塗膜の粉(チョーキング)などが外壁には付着しています。これらが残ったまま施工してしまうと、塗料がしっかり密着せず、せっかく良い塗料を使い塗装をしても早期の剥がれや膨れの原因になります。そのため、高圧洗浄機を使用し、外壁の隅々まで丁寧に汚れを洗い流していきます。特にサッシまわりや目地部分など、汚れが溜まりやすい箇所は入念に洗浄することがポイントです。また、屋根や付

事務 上田 華月

現場日記

鳥羽市にて高耐久無機塗料を塗装中です。

皆様いつも大変お世話になっております。株式会社ペイントワンの広報、上田です^^外壁塗装の中塗りから上塗りまでの作業を行いました。まずは中塗り作業です。中塗りは、下塗りで整えた下地の上に塗料をしっかりと塗り重ね、塗膜に厚みをつける大切な工程です。ここでしっかり塗り込むことで、仕上がりの耐久性や美観が大きく変わってきます。中塗りがしっかり乾燥した後、いよいよ上塗り作業に入ります。上塗りは最終仕上げの工程で、外観の美しさを決める重要な役割があります。色ムラや塗り残しがないよう、細部まで注

事務 上田 華月

現場日記

伊勢市某ビルにて足場組立完了

今回の現場は、隣のお家との距離がかなり近く、通常以上に気を使う現場でした。足場の部材を運ぶ時や組み立てる際に、少しのズレでも隣家に当たってしまう可能性があるため、作業はいつも以上に慎重に進めています。その対策として、隣家側にはクッション材(養生)を取り付けました。これは、万が一足場や資材が触れてしまった場合でも、外壁や設備を傷つけないようにするためのものです。また、振動や圧迫感を少しでも軽減できるようにという配慮も含まれています。

事務 上田 華月

現場日記

長持ちさせるための重要工程、錆止め塗装 伊勢市

錆止め塗装と中塗り作業を行いました。鉄部はどうしてもサビが発生しやすいため、この錆止めを丁寧に塗ることで塗膜の密着性を高め、長持ちにつながります。細かい部分や重なり部分も塗り残しがないよう、ハケやローラーを使い分け、丁寧に施工しました。錆止めが乾燥した後は、中塗り工程へ。中塗りは仕上げの美しさを左右するだけでなく、塗膜の厚みを確保し、耐久性を高める大切な役割があります。塗りムラやダレが出ないよう、丁寧に仕上げていきました。ここでしっかり塗り込むことで、次の上塗りがよりきれいに決まり

代表取締役 濱口 優太

現場日記

見落とすと危険⁉ベランダの錆

まずは外壁に発生していた錆を丁寧にケレン作業で除去しました。浮いている錆や脆くなった塗膜をしっかり落とし、塗料の密着性を高める下地を作ります。その後、錆の再発を防ぐために錆止め塗料を塗布。この工程により、外壁内部からの腐食進行を抑える役割を持たせます。最後に上塗りを行い、見た目の美しさだけでなく、耐候性・防水性をしっかり確保しました。下地処理から仕上げまで一つひとつの工程を丁寧に行うことで、長持ちする外壁へと仕上げています。錆はごまかして塗っても、必ずあとから出てきます。見えない下地

代表取締役 濱口 優太

現場日記

伊勢市某ビル外壁タイル目地のコーキング施工|雨水侵入を防ぐ重要メンテナンス

昨日はビルのタイル外壁のコーキング工事を行いました。一見きれいに見えるタイル外壁ですが、目地のコーキングは年数が経つとどうしても劣化してしまいます。既存のプライマーを丁寧に撤去しその後、プライマーを塗布してから新しいコーキング材を充填。厚みや均一さを意識しながら、一本一本丁寧に仕上げていきました。仕上がりもきれいに整い、防水性もばっちり回復です。こうした細かいメンテナンスの積み重ねが、建物を長持ちさせる大事なポイントだと改めて感じました。コーキングはただ打てばいい仕事じゃありません。

代表取締役 濱口 優太

現場日記

見えない工程が品質を決める!屋根のケレン作業 伊勢市

屋根塗装に入る前の重要な工程として、「ケレン作業」を行いました。ケレンとは、屋根表面に付着したサビや汚れ、劣化した旧塗膜を除去し、塗料の密着性を高めるための下地処理です。この工程を丁寧に行うことで、塗料がしっかりと屋根に密着し、塗装の剥がれや早期劣化を防ぐことができます。逆に、ケレンが不十分だと、どれだけ高品質な塗料を使用しても本来の性能を発揮できません。特に金属屋根の場合、サビが残ったまま

代表取締役 濱口 優太

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伊勢市の外壁塗装|フッ素塗装の上塗り施工を実施

本日は外壁塗装工事でフッ素塗装の仕上げ工程を行いました。まず中塗りでは、下地との密着を高めながら塗膜の厚みを確保し、耐久性の土台をしっかりと形成していきます。均一に塗布することで、上塗りの仕上がりにも大きく影響する重要な工程となります。続いて上塗りでは、同じフッ素塗料を重ねることで、色ムラを防ぎながら美観を整え、耐候性・防水性を最大限に引き出します。塗り重ねることで塗膜にしっかりとした強度が生まれ、長期間外壁を保護します。最終的に全体の確認と細部の手直しを行い、ムラのない美しい仕上がりと

代表取締役 濱口 優太

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雨の日の現場作業|松阪市アパート共用部土間の高圧洗浄 

本日はアパート共用部の土間にて高圧洗浄作業を行いました。日々の使用により蓄積した土汚れやホコリ、コケ、黒ずみなどを専用の高圧洗浄機を使用して丁寧に洗い流していきます。特に土間部分は雨風の影響を受けやすく、滑りやすくなる原因となるため、定期的な清掃が重要です。今回の現場でも、表面に付着した汚れだけでなく、目地や細かな凹凸部分に入り込んだ汚れまでしっかり除去することを意識して施工しました。高圧洗浄はただ水をかけるだけではなく、適切な水圧やノズルの角度を調整しながら行うことで、素材を傷めること

代表取締役 濱口 優太

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多気郡工場にて大型折板屋根の塗装工事|錆止め吹き付け施工 

大型の折板屋根の塗装工事を行っております。昨日は下塗り工程として、錆の発生を防ぐための錆止め塗料を吹き付け施工いたしました。折板屋根は雨風や紫外線の影響を受けやすく、特に金属部分は錆が進行しやすいため、下地処理と錆止めは非常に重要な工程となります。しっかりと均一に塗布することで、仕上がりの耐久性を大きく左右します。錆止め施工後は、しっかりと乾燥時間を確保したうえで中塗り・上塗りの工程へと進みます。中塗りでは塗膜の厚みを確保し、上塗りで仕上がりの美観と耐久性を高めていきます。また、ボル

施工管理・職長 山根 刻

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伊勢市、介護施設様にてウレタン防水工事が進行中です!!!

ウレタン防水工事において、下地処理は仕上がりと耐久性を大きく左右する重要な工程です。汚れや古い防水層、ひび割れなどをしっかりと補修し、ウレタン材がしっかり密着する状態を整えます。また、ひび割れや隙間にはコーキング処理を行い、水の侵入を防ぎます。この下地処理とコーキングを丁寧に行うことで、防水層の剥がれや不具合を防ぎ、長持ちする施工につながります。下地の凹凸(不陸)を整える不陸調整が重要な工程です。下地に段差や凹みがあるまま施工すると、防水層の厚みにムラができ、耐久性の低下につながります。そ

代表取締役 濱口 優太

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光触媒専科ヒカセン

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